participants

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西野愛菜
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tomokot
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ゆーた
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tk
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舘岡志保
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深見斉
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岸本 有之
7/30 人
このイベントは終了しました。

当日の様子

内容

日本で唯一2つの海に囲まれ、豊富な海の幸が楽しめる北海道八雲町。そんな八雲町の熊石区(日本海側)は、海が深く比較的水温が高いため、魚介が大きく育ちやすい特徴があります。
今回は、そんな熊石の地でウニ養殖やタコの捕獲に携わる若手漁師平井さんに、熊石で採れる魚介の魅力と漁業に込める想いを語っていただきます。

<生産者紹介>
平井漁業部 平井裕太さん
代々漁師の家庭に生まれた平井さん。八雲町熊石(日本海)でウニやタコを捕る漁師として日々働いておられます。熊石の漁業をさらに盛り上げるため、SNSを活用したブランディングを展開。2020年6月からはウニやタコの直販も始められています。

<実演・配信内容(予定)>
・日本海のタコのさばき方、漁師ならではの料理方法
・漁師のリアル

<詳細>
日時:2020年6月21日 14時~15時  
参加費:無料
開催場所:オンライン
定員:30名
※リモメシへのユーザ登録をし、「参加予約する」ボタンを押してください。お時間になったら、「参加する」ボタンからご参加ください。

詳細情報

<タイムスケジュール>
13:45 入場開始
14:00 イベント開始、アナウンス
14:05 生産者の紹介、八雲町熊石の紹介
14:15 熊石のタコの魅力、生産者のこだわり
14:30 漁師おすすめのタコの食べ方実演
14:45 質疑応答
14:50 生産者のビジョン
15:00 クロージング
(アディショナルタイム)※任意参加
〜15:30 漁師と雑談、より詳しい質疑応答

<参加方法>
1.下記ページにアクセスし、ユーザ登録後に参加予約ボタンを押してください。
2.開始15分前に参加ボタンが表示されますので、参加ボタンをクリックしてご参加ください。

<主催者プロフィール>
赤松 慎一郎
稼ぐ地域作りを目指して、地域と二人三脚で走り、一緒に転んで一緒に立ち上がり、一緒にゴールして、勝利の美酒を味わいたい地域活性化プロデューサー。年間200日を地方で過ごす旅人だったが、現在は娘に溺愛しテレワークにシフト。祭りの縁日から、CM制作、マーケティング戦略立案、観光コンテンツ制作、謎解きづくりまでなんでもやれる器用貧乏。良く言えばオールラウンダー。オンラインでの体験でリアルを超えることを目指して7転び中。

佐藤 紗希
地域活性化に興味をもつ北海道八雲町出身の29歳。筑波大学大学院卒業後はメーカーにてIT研究開発と新規事業デザインに従事。2020年4月、コロナを機にリモメシを開発。現在は赤松さんとともにリモメシ商店街の立ち上げをおこなう。国内旅行業務取扱管理者保有。

西野 愛菜
編集者/京都生まれ京都育ちの生粋の京都人。学生時代、「想いのしおり」という職人さんの想いを発信するフリーペーパーを制作。京都美術工芸大学卒業後、新卒で編集系のベンチャーに入社。編集者として奮闘中。

<リモメシ商店街とは>
商店街の八百屋さんや魚屋さんのように、生産者と消費者が直接会話をして、商品に込められた想いや背景を知れるオンライン商店街です。

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